Sample Club

笑顔、思いやり、陽に生きる

天女ヒーリングとは


〇指針
天女ヒーリングを通して
心身を癒し、思いやりの精神を育て
人間性の向上を常に目指し
他人を思いやる行動を、自ら実践する人間へ

 ひとりひとりは小さな存在ですが、ひとりひとりが上記のような人間になることで、人類、文明、地球、これら全てを守ることにもつながっていくと考えています。

◯天女ヒーラーの役割
ヒーラー:天女ヒーリングのエネルギーを使うこと。自らの人間性を高めること。
インストラクター:ヒーラーをつくり、育てること。
エージェント:インストラクターをつくり、天女ヒーリングを存続させること。

 役割を3つに分けて設定していますが、組織化するためでも、序列をつけるためでもありません。天女ヒーリングが、創始者の死後も存続し、広がっていくために私(創始者)の代行となる「エージェント」という役割を設けました。
 天女ヒーリングを後世へと継続させることが「エージェント」の目的のため、ヒーラーとしての経験と実績、具体的にはインストラクターとして1年以上の経験と実績があることが条件です。さらに人間性も重要になるため、天女の許可が必要です。
 私を含め人間は自分の好き嫌いや欲で物事を判断してしまう可能性があるので、エージェントの試験においては不公平がないように、合否は天女の判断を仰ぐこととします。

〇基礎知識
「天女」とは――
天使のように神様をサポートする存在です。
エネルギーの特徴としては、心明るく楽しくなる、また美しくなるようサポートをしてくれるものです。もちろん、心身の癒やしにも役立ちます。

ヒーリングとは――
手当療法です。天女ヒーリングにおいては、彼等が使っているエネルギーを分けてもらい、自分や他の人を癒やす、また、その人の持っている力を向上させるサポートをするものです。
自身(ヒーラー)はあくまで媒体、パイプであり、自分の力を使うわけではありません。

伝授とは――
おおもととなるエネルギー体のエネルギーを通すために専用のパイプをつくるようなものです。
天女ヒーリングの場合、エネルギーの伝授は天女が来て行います。

★伝授後の感想~天女ヒーラーの声~★

〇実践編Q&A
Q.エネルギーをもらおうと天女をイメージする時に天女の具体的なイメージをしづらいのですが、どうすればいいですか?
A.そもそもイメージは人間側のものなので、光の玉でもかまいません。「ヒーリングする」ということを意識した時点でエネルギーは自動的に流れます。

Q.エネルギーを曖昧にしか感じられませんが、どうすればいいですか?
A.使い続けることが大事です。感じ方は人それぞれで、これが正解というものはありません。冷たく感じたり、温かく感じたり、ピリピリしたり、砂粒みたいに感じたり、色として受け取ったり、人それぞれです。いろいろな人やもので感覚を試し、自分の感覚を磨いていくといいと思います。

Q.エネルギーをまったく感じられないという人もいるのですか?
A.います。そういう方は自分の感覚を否定している場合が多いです。
そのような方には伝授の時にレクチャーしています。実はわたしも最初はまったく感じられず、いろいろ試した経験があり、失敗もたくさんしていますので、教えやすいと思います。

Q.右手と左手で感じ方が違うのですが、どうしてですか?
A.エネルギーは、大体、左手で受けて、右手で出すという人が多いので、左手のほうが感じやすいということはあります。

Q.遠隔ヒーリングは、送る相手をイメージして送りますが、知らない人の場合はどうするのですか?
A.相手を知らない場合は基本的に送ることはできません。ヒーラーの持つ能力、相手の写真から波動が読めるなど条件次第で、相手が特定できる場合のみ送れます。

Q.活動する際にガイドラインとかありますか?
A.基本的に自由に活動して良いです。
ただし、他者の権利を侵害しないこと。法に反しない、公序良俗に反しないこと。
上記のような一般常識の範囲内で活動してください。
なお、認定証に記載してあるロゴマークの使用は禁じております。日本国内における組織化や団体を作ることも禁じております。

問い合せ

回答までには時間がかかることもありますが、質問がありましたらメールでお願いいたします。

TEL:090-9491-9912 E-mail:healing@yuki-co.biz(園田友紀)※@を半角に換えて下さい

↑ PAGE TOP